ボンネットバス / 三菱ふそう・ローザマニア

ボンネットバス

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4代目ローザではフロントエンジンの構造を利用して運転席の位置を後退させ、レトロ調のエンジンフードをかぶせたボンネットバスをCXベースの改造車扱いで設定している。クラシックなデザインを採用することが多く、主に観光地や古い街並みを走る路線バスに使用されている。平成15年新短期排出ガス規制時に一時販売中止となったが、2008年に平成17年新長期排出ガス規制に適合し販売を再開した(形式はPDG-BE64DG改〈ロングボディ〉)。

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